2016年09月07日

鎖骨抜釘手術を受ける

tennteki
抗生剤の点滴ライン

pin
鎖骨を固定していた3本のピン

昨年の12月に鎖骨遠位端骨折の手術をしてから9ヶ月経ち、
本日、鎖骨を固定していたピンを3本抜釘してきました。
(1月にも一番長いピンを一本抜いています)
抜釘術は、局所麻酔でしました。
ピンがしっかりと骨と一体化していたようで、
先生が、渾身の力を込めて引き抜いておりました。
抜くのに難儀していたようで、
何度もペンチ?が滑ってしまい、、
何だか先生に申し訳なく思ってしまいましたが、
こちらもゴリゴリ、グイグイ、
やられると、ヘンに力が入ってしまい、
腕や首がこってしまいました。

まあ、これでスッキリしたわけで良かったのですが、
創がつくまでは、ちょっと大人しくしていないといけません。
しばらく、走れないのが残念です。

まあ、自分の不注意で骨折したわけですが、
侮るなかれ、鎖骨骨折でした。

posted by ruunerkaz at 19:04| Comment(2) | 日記
この記事へのコメント
こんにちは。お疲れ様でした。

鎖骨抜釘手術、字のごとく釘で固定していたということですか。
痛そうですね。

鎖骨骨折でワイヤーで固定するほどとは、重傷だったんですね。
キズが治れば、また普通に運動が出来るんですね。
人間の回復力ってすごいですね。

お大事にして下さい。では、また。
Posted by miya at 2016年09月07日 21:45
miyaさん、こんにちは。

外来手術で、しかも局所麻酔で済んだので助かりました。
そうですね、思ったより重症でビックリしましたが、
手術で回復が思ったより早くなったので、
運動も出来てお陰様でストレスも溜まりませんでした。

お気遣いありがとうございました。
Posted by kaz at 2016年09月08日 18:18
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